Navnamの詳細とインストール方法はNavman 0.1.1(インストール)を参照。
本来プラグイン設定をしてからテーマに組み込むのですが、dengenさんが難しい設定をしなくても使えるように準備してくれているのでここでは先にテーマに組み込み、実際どのように変化するか確認しながら進めます。
Navmanはインストールしただけではテーマに反映されません。
ここではProfessionalCSSを参考にします。
header.htmlの
この部分を以下のように書き換えます。
←ここを書き換え。
ここで注意する事はnavmanのメニューにはすでにデザインされているのでだけを書き込みます。
フッターに表示する場合も同様にだけを書き込みます。
ブロックに表示する方法。
ブロックに表示する場合はまず、ナビゲーション管理画面で、ナビゲーション「Block Navigation」を有効にします。そして管理者専用メニューの「ブロック」ページを開き新規作成をクリックします。
これはデフォルトで設定されているメニューを表示させる方法で新規でブロックメニューを作る時は「ブロックID」にユニーク(重複しない独自名)な名前をつけ、「関数」にはその「ブロックID」の名前の前に「phpblock_」を付けます。
例)
ブロックメニューを新規作成した時の「ブロックID」をaugebangとした場合、そのブロックで使う「関数」は「phpblock_augebang」となります。
!!!重要!!!
phpblock_ (アンダーバー)このアンダーバーを付け忘れない。
「タイプ」を関数にする。
自動タグを使って表示する方法。
navi:メニューID([ ]が必要)で自動タグが表示できる場所にナビゲーションメニューを表示できます。下のメニューは強引に表示したサンプルです。
パンクズリストを表示する方法
を表示したい場所に書き込みます。
一部のプラグインや静的ページをパンクズリストで表示する場合は「メニューアイテムの管理」で新規作する必要があります。
[tag:アドオン備忘録 ]
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